面積  14.27 km²
総人口 27,253人(推計人口、2017年5月1日)
奈良県北西部に位置し、生駒郡に属する町である。
飛鳥時代に聖徳太子の手によって「法隆寺」が建立されたことなどでよく知られる、古い歴史を持つまちである。
飛鳥時代には聖徳太子が斑鳩宮を営み、当時創建された法隆寺、法起寺、法輪寺、中宮寺は現在に伝わり「法隆寺」と「法起寺」が世界遺産に登録されている。